ファンキー日光!Pro

 
 

涼求めキャニオニング 日光

  1. 11:22:18
<下野新聞抜粋>

10日の県内は高気圧に覆われ、午前中から9日に続き気温が上昇。小山37・8度、佐野37・6度、宇都宮36・3度となるなど各地で猛暑日となった。

 日光市小百の霧降川では涼を求め、渓谷の自然を楽しむ「キャニオニング」が盛況だ。この日は、家族連れなど約60人が参加。気持ちよさそうに清流を滑り降りたり、泳いだりしていた。家族3人で来た横浜市、中学1年多田修也君(12)は「水が冷たくて気持ちよく、一枚岩の川を滑るのが快感だった」と話していた。

 キャニオニングは、同市の自然ツアー運営会社「NAOC」の企画。首都圏や東北からの参加者が多く、お盆中まで予約でいっぱいだという。


キャニオニング 日光

 
 
 
 

天然氷の切り出し始まる(日光)

  1. 13:42:11
真冬の寒さと自然の力を利用して生産する天然氷の切り出しが13日、御幸町で始まった。今や日光の特産となった天然氷。春には京都や静岡・浜松にも出荷する。

 製氷池に厚さ14センチに張った氷を電気カッターで縦75センチ、横45センチ、重さ40キロの氷板に切り、木製レールで次々に氷室に運ぶ。氷点下5度と冷え込む早朝の作業は今や日光を代表する冬の風物詩だ。

日光 天然の氷 四代目徳次郎

 池の底に土がないと透明度の高い氷が作れないことから、今年は「まず土作りにこだわった」と「氷屋徳次郎」の山本雄一郎さん(60)。氷が張り出した昨年12月20日ごろからは、毎朝日の出前から氷の上に用意した雪を敷き、それを掃き出すことで目に見えないごみや誇りを取り除いた。

 かつて市内に10軒近くあった天然氷の氷室も今は3軒にまで激減。氷屋徳次郎では2カ所の池から2日間で氷板2千枚、80トンの氷を切り出し、その後再び水を張って最終的には4千枚、160トンを生産する。

日光 天然の氷 四代目徳次郎2

 
 
 
 

野生のタヌキだぜぃ!

  1. 21:28:36
 最近は都会でも出没するようになったタヌキくん。なんか不自然で気に入らないぜぃ! タヌキと言えば「日本昔ばなし」に出てくるような生き物で何かホッとする・・・

 さて先日、日光市の奥地に行ったとき道路沿いにタヌキがいた。やっぱりこういう光景がタヌキではないかと思い、ビデオに撮ってきたぜ。見てくれな! でも、短いぜ。すぐに逃げチッたからな・・・

●日光の野生タヌキ

 
 
 
 

日光市大谷川に生息する「サバ鱒」

  1. 23:14:14
 日光市大谷川と言えば、渓流釣師で知らない人はいない位有名な川です。生息している主な魚は「ヤマメ」と「イワナ」です。他にもニジマスやブラウン、鱒以外にもカジカやウグイ等が住む清流です。
 今朝、いつものように大谷川へ釣りに出かけ、ちょっと変わった魚を釣りました。

●サバ鱒




ヤマメやイワナと全く違った模様のマスです。数年前から釣れるようになり、大谷川上流部に多く生息しております。名前の由来は地元の釣師がつり上げた時にサバに似た魚、と言うことで「サバマス」と言われております。希少種のナガレモンイワナやカメクライワナにそっくりですが、私の推測では、ブラウン×ブルックのハイブリッドでダイガートラウトだと思います。
 もともと日光の川にいない魚が、いまではたくさん生息しています。多分ニッコウイワナ以外のマス類は、全て何らかの理由で放流された魚だと思います。

●サバマスの動画も撮りました。


 
 
 
 

最近、暑いですね〜・日光から暑さ対策を紹介

  1. 22:12:48
 最近暑いですね〜 去年も暑かったのを思い出します。気象庁の長期予想では今年も暑くなるようです・・
日光の天然の氷を削った「カキ氷」を食べたくなる季節がやってきました! しかし、今年は大都会の東京で販売することとなり、限りある天然の氷は底をつきそうです・・食べたい方は早めに日光市霧降にあります「チロリン村」へGo!
 さて、マイナスイオンたっぶりの滝、霧降の「マックラ滝」をご存知でしょうか? 暑い時にはこちらもオススメです。YouTubeでムービーを発見しました。涼しいのでご覧ください・・

●日光市霧降高原の「マックラ滝」


 
 
 
 

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